2018年03月21日

常に新規開拓が必要。

 確定申告が終わりました。

今年は、「お金がないので申告しない。」と、いう人が例年よりいました。

利益が出ていることとお金が手元にあることは別の問題ですから
                       
                   そのようなことが起こってくるんでしょうね。

もちろん違法ではありますが、税金の負担に耐えられないということでしょう。



 他の法人のお客様なのですが、

元請けが一社しかなく初めてお会いした時から危険だなあと思っていましたら、

去年、その元請の不調が直撃して売り上げが半減したところがあります。



 私もそうなんですが、今の仕事が来年もあるとだれも保証してくれていません。

売上が激減してからあわてても通常は遅いのです。

常に、新規開拓し特定のお客様に依存し過ぎないことが必要だと感じさせられます。





  


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2017年12月18日

ビジネスを始める前によく考えてください。

 起業しても1年以内に約50%の人が廃業している現実があります。

しかし、起業について相談を受けることがよくあるのですが、

もう一度よく考えてほしいと思うことがあります。

○本当に好きでやってみたいと思っているのか。
○これまでその業界に勤めていて自分にもできると思って起業するのか。
○ただサラリーマンをやるのは嫌だから何でもいいからビジネスを始めたいだけなのか。


 起業のための雑誌を見るとコンビニ経営の紹介や「あなたの起業を応援します。」といった

フランチャイズの紹介の文言が羅列していますが、

コンビニをはじめ小売店で働いた経験があるのですか?

ただの思いつきで始めてみようとしていませんか?


 フランチャイズの広告などの中身は営業の仕方を合宿などと称して行いあとは知らん顔をするものもあります。
(一応仕事の仕方を教えてはいることになりますからフランチャイズとしてだましたことになるかどうか、、、)



 相談に来た人の中にはあごひげをはやして「法人などに営業します。」と、言っていたり、

事業計画を聞いたら、どのように集客して、どのように利益が上がるのかの考えができていません。



 もう一度起業について思いつきではなく一生の仕事としてよく考えてほしいと思います。





  


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2017年11月26日

近所の店は競争激化です。

 最近、およそ10mほど先にあったラーメン店が、

引っ越しして、ナント、既存のラーメン店の並びに新規オープンしました。

何も真横に開店することもないのではと思うのですが、

それは店の都合ですので私がどうのこうの言うことでもないのですが。。。



 さらに、それまでマクドナルドの前にあったコンビニと

同チェーンのコンビニが東急プラザに開店しました。

100mぐらいしか離れていないような気がしますし、

間にライバルチェーンのコンビニもありません。

端々にコンビニを出店してライバルチェーン店のコンビニを挟殺するというのならわかるのですが、

まったく、本部の都合としか思われません。



 私の事務所の近所は、このように競争が激しく、

これからの成り行きを見守っていきたいと思っています。
  


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2017年10月29日

父と永遠の別れをしてきました。

 先週の22日父が他界しました。


 日曜日でしたので田舎に帰ることができましたから臨終の場に立ち会いました。

姉と父の両手を握りしめて息を引き取るのを見届けました。


 税理士になることを進めてくれたのは父でした。

父は「サラリーマンにはなるなよ。」と税理士を目指すように言っていました。

サラリーマンでは生活が会社中心になり家族を大切にできないことが理由でした。

確かに、税理士になったおかげで3連休があるとだいたい田舎に帰ることができ、

年老いた父を床屋に連れて行って冬の寒い日には毛糸の帽子をかぶせてあげたりして

一生懸命親孝行する時間が持てたと思います。


寂しくなりましたが、父の想いを胸に生きていこうと思います。  


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2017年09月21日

領収書等がない場合の記帳

 よくお客様の聞かれるんですけど、

「領収書がないと経費にならないか?」ということです。

結論から先に言うと領収書がなくても帳簿に記載してあれば経費として認められます。


 経費に算入する要件として『債務確定』という考え方があります。

これは、いつ、だれに、どのような目的で、いくら支出したかというように、

支払ったという事実関係が明らかであれば問題なく経費にできるという意味であり、

領収書はその事実を立証する方法の一つでしかないということです。


 判例として 津地裁(平成3年9月26日判決)

 青色申告の承認を受けた納税者の備え付ける帳簿の記載内容は適正正確なものであり、

これに記載のない必要経費は存在しないとの事実上の推定を受け、

右経費の存在を主張する者において

右推定を覆すに足りるだけの立証をすべき必要があるかというべきである。


 帳簿に記載されていることそれだけで非常に強い証拠になるということです。

ですから、逆に、帳簿を訂正する場合にはそれなりの根拠を示さなければなりませんし、

今日の会計ソフトでは簡単に訂正などができますがその訂正の履歴を残さなければなりません。

帳簿とはそのように重要な意味があるのです。

そのため、よく税理士に領収書だけをすべて渡したり、

アウトソーシングとか言って外部に記帳を頼んでいる人がいますが、

全て青色申告の要件を満たしていないことになります。


 税務署の言い分に堂々と反論するためにも、自分の身を守るためにも、

帳簿を自分で記帳したり、会計ソフトに自分で入力することが望ましいといえます。



  


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2017年08月19日

領収書を切りなおすのは逆に不利

 お店がレシートを発行しているのに領収書を要求している人がいますが、

レシートを保管するので十分です。

税務署のOBに聞いたことがあるのですが、

逆に「何かしようとしているのじゃないか。」と勘繰られるそうです。



 今、会計ソフトも発達して、私の会計ソフトはレシートをスキャンして読み込むこともできるのですが、

金額が、手書きの数字だと読み込まないこともあります。



 税務署から疑われ易くなりますし、会計ソフトへの入力の手間もかかりますし、

わざわざ手書きの領収書にすることは逆に不利になることに留意してください。  


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2017年08月16日

親父もわがままになったなぁ~

 お盆は田舎に帰省していました。

三連休があるとだいたい田舎に帰っていますから僕が帰ってくることは珍しくもないのですが、

親父は大変喜んでいました。

兄と4人で久しぶりに食卓を囲みました。



 しかし、親父はすごくわがままになっているみたいで、

毎週水曜日には、お弁当を持ってディーサービスに一日中行っているそうなのですが、

不愉快なことがあるとディーサービスの玄関ですねているとのことでした。

家族を呼んで帰ろうとするわけでもなく、

施設の介護の人たちに相手にしてほしいのか、

甘えているのか困ったものです。



 私が子供のころは漫画を読んでいると叱るような厳格な父でしたが、

子供の様にわがままになったなぁ~と思わず笑ってしまいました。

私もそういう風にわがままになるのかなぁ(Fu)  


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2017年07月30日

税務署員が二人できたそうですが・・・

 一昨日、お客様からの相談で税務署員が二人できて手帳のようなものを見せたとのことでした。

源泉所得税の滞納があるのでそのことかもしれないとのことでした。

しかし、税務調査にしろ、滞納に対する督促であったとしても

訪問する場合、原則として一人で来るのが普通ですのでおかしいということを伝えました。


 逆に、本当に税務署員だとしたら2人以上で来るのは異常なことで、

査察かそれに準ずることなので、とにかく大変なことではあります。


 社長が不在ということで断ったら退散したということなので別の何かだったかもしれません。


 税務署員が来たら絶対会社内に入れず、すぐ税理士に連絡するようにお願しました。

また、強引に中に入ろうとしたら礼状の提示を求めてくださいと伝えました。


 強制的な調査なら礼状がなければ違法ですし、

突然来たのなら、会社の外で待たせても一向に構いません。

全く失礼ではありませんし、そのことによって調査の対応が変わるということもありません。

中に入れてしまうと、突然の来訪を認めたことにもなります。


 税務署員だからと恐れず毅然とした態度で要件を聞くことに注意してください。  


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2017年06月24日

人の歳はわかりづらいなぁ

 先日ブログに書いた男の子とまたエレベーターで会いました。

「こんばんは」と話しかけられたので、

「塾の帰りですか?」と尋ねました。

「英語塾の帰りです。」

「えっ、!英語塾?何年生なの?」

「5年生です。」


 身体が小さかったので1,2年生だと思っていましたが5年生でした。

思わず、「失礼しました。」と言いましたが、

私が勝手に1,2年生と思っていただけなので男の子はきょっとんとしていました。


 しかし、「人の歳ってわからないもんだぁ」と自嘲ぎみに考えてしまいました。



  


Posted by かつらい会計事務所 at 17:00Comments(0)

2017年05月28日

今期は税務調査の多い年でした。

 5月の最終週になりましたのでこれで今季の税務調査は終了かと思います。

 
 今年は、開業して9年目ですので新規設立して契約した法人が税務調査の対象の時期と重なったためか、

税務調査が多い年でした。


 税務調査ははっきり言って、調査のあった日だけではなくそれから1~2か月ひどい時は半年ぐらい、

お客さの代理で税務署に行ったり電話で対抗しなければいけないので神経が疲れます。


 でも、税務署の主張を押し返したケースもあったりして思うことは、

AIが進歩しても税理士は必要だなぁと思いました。

インターネットで調べても今一つお客様たちでは理解できず、

税理士が代理で戦わないと税務署に負けてかなり損をしてしまうと感じました。  


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2017年04月27日

ませたガキ。。。

 3時ごろお客様のところから帰ってきたら、

小学校1,2年生ぐらいの男の子と一緒にエレベーターに乗り込みました。

男の子が

「お仕事ですか?」と話しかけてきたので、

私は、「ハイ」と返事したら

「お疲れ様です。」と言うので思わず吹き出してしまいました。


 自分の1,2年生の時はこんな大人びいた会話ができたかなぁ~

と思い思わず笑ってしまったのですが、

「ありがとうございます」と返事するべきだったでしょうか?


 逆に、あいさつのできない大人だったかなぁ。。。
  


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2017年03月01日

鍵が折れて専門家の力に関心

 収納棚の鍵穴にかけられていた鍵を何かの拍子に蹴って折ってしまいました。

その拍子に鍵もかかって引き出しが開けられなくなってしまいました。

根元で折れて残骸を引き出すことができません。


 急いで、鍵屋さんを呼んできてもらいました。

これは無理だろうと思っていましたが、10分もしないうちに開けてしまいました。


 いろいろ説明を聞いてさすがに専門家だなぁ~と感心しました。


 料金は高かったのですが、それだけの価値はあるだろうなとも思いました。


 私も税務・会計の専門家として知識を動員してお客様の役に立てば、

お金は後からついてくるものだなと考えさせられました。

安さで税理士を選ぶ人ではなく価値を認めてくれる人たちに貢献すべきであり

また、そのように分かってもらえるように知識とコミニュケーションを磨こうと思いました。


 しかし、一時は鍵のことだけにキーとなりましたm(__)m  


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2017年02月04日

獅子に噛まれました

 昨日の節分の日にTKC全国会の会合があり、

その後の懇親会で近くのお蕎麦屋さんで飲んでいましたら獅子舞の一団が入ってきました。


 節分は現在の大みそかに当たり、豆まきをして邪気を払い立春を迎えたそうです。

現在では正月を二度楽しめるということです。


 私も酔いもあり獅子に頭を噛んでもらい無病息災・商売繁盛を祈願しました。


 今年は、1月からある社長の訃報を知らされたり、

他の会社の人から「もう廃業しようと思ってる」と、打ち明けられたり、

重苦しいスタートとなってきています。


 験直しの意味もかねて遊び心でやってみました。


 これでツキが戻ればいいけどなぁ。。。  


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2017年01月26日

無二の親友が旅立ちました。

 昨日、無二の親友と永遠の別れをしてきました。


 学生時代はよく二人でつるんでいて

歌舞伎町を一緒に歩いていたら真昼間なのに

「お兄さんたち遊び?」と声をかけられたりもしました。


 死因は胃がんだと家族の方々は言ってました。

「健康診断は受けていなかったんですか?」と僕が聞いたら、

「受けていたんだけど、バリウムの検診ではよくわからないらしい。

影がうまく映らならしく、それが悔しい。」と、言ってました。


 20年ぐらい前にも、後輩が胃の精密検査を受けたのですが、

「胃カメラでないと正確なことはわからない。バリウム検査じゃ無理。」

と、医者に言われたそうです。


 親友は、急に「おなかが痛い。」と言ったら、医者に胃カメラを進められたとのことでした。

「どこそこが痛い。」といった時点ではもう手遅れだとはよく聞きます。

親友も胃を全部切るか、それでも後々苦しむだけというような状態でした。


 親友の寝顔は静かな表情でした。

硬直してることが原因らしいのですが少し口を開いていてまるで笑っているようでした。

苦しまずに永遠の眠りについたのでしょうか。うれしくも悲しくもあり涙があふれてきました。


 『人生80年』と言ったりするので、みんな80歳ぐらいまで生きるものだと思っていました。

大学で知り合った友達も49歳で亡くなりました。親より先に逝きました。

「早すぎるよ」と、つぶやかざるを得ません。


 寂しさを背負い友達の分も生きていこうと心新たにしています。

 でも、やはり、つらい。


  


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2017年01月21日

独立して不思議に思うこと

 独立して一番不思議に思っていることは、

お客様から報酬を振り込まれたときに心の中で手を合わせるように

『ありがとうございます』と感謝している自分がいるということです。



 勤めているときには、給料をもらっても所長に対して感謝する気持ちはなかったのですが、

どういうわけか今はうれしさがこみあげて感謝しています。



 この違いはどこから来るのか・・・

 不思議に感じている今日この頃です。


  


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2016年11月29日

誉められるけどうまくいかないなぁ

 先週、営業のセミナーに参加したのですがそこでのワークショップで、

「誠意のある話し方をしますね。」と言われました。


 先月、営業に行ってかなり年配の社長にあってきたのですが、

やはり「君は誠意のある説明をするね。」と誉められたのですが、

契約には至りませんでした。


 そういえば、コピーを入れ替えたのですがその営業マンは

契約した途端、最初の約束をちがえてくるいい加減な態度を示してきました。


 ただ契約を取るために、その場、その場の対応を取ったほうが営業成績が上がるのかなぁ

と思ったり営業にはいろいろ迷ってばかりです(苦笑)。  


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2016年11月14日

経営計画書のセミナーに参加してきました。

 経営計画書作成20時間合宿セミナーに参加してきました。


 事業を継続するには経営計画を立てることが非常に重要です。


よく言われているのは



          「散歩のついでに富士山に登った人はいない。」



ただ何となくやっていたら儲かって儲かって仕方がないということはありません。 



目標を立て、その目標数字を実現するためには何をするべきかを考え、

目標数字を超えたら何が良かったかを考え

       悪かったら何が問題だったかを反省することにより

                 長所を伸ばし弱点を直していくことが大切なのです。


 目標の数字を持つことは、

      自分や社員のモチベーションを高め

      仕事をする上での励みになるのです。



 売上を上げ経費を削減して利益を増やしていくためにはただ思いつきで経営をするのではなく、

経営計画書を作成して目標と実績をチェックしながら行動を起こすべきなのです。



 私はこの経営計画の作成のお手伝いとチェックを行うことにより

       経営者皆さんのさらなる成長と発展を支援していきたいと考えています。






            


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2016年09月10日

大腸内視鏡検査をしました。

 先週は大腸の内視鏡検査をしました。


 前回は5年前に検査をして、特に問題もなく「2~3年後にまた検査してみてください。」
と言われて検査しました。


 今回も特別な問題もなく小さなポリープがあったのを削除してもらいました。


 しかし、2,3年後のつもりだったのですが、「全回は5年前です。」と言われ、
忙しさにかまけてうっかり忘れていたみたいです。


 月日が経つのは早いなぁ、という思いと、健康には気をつけなければという思いを新たにしました。


 やはり、体が一番の資本ですからね。
  


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2016年08月09日

税務調査が一段落しました。

 7月と今月税務調査があったのですが、今日ひとまず終わりました。

終わったといいましても会社での質問権の行使が終わっただけで、

まだまだ税務署とのやり取りが続くわけです。


 お客さんたちを守るため頑張っているのですが、

神経がすり減り終わったときはへなへなに成ります。


 今月の担当官は嘱託のような感じでまだ穏健なのですが、

7月の担当は、『重加とします。』と言うので

何としてでも重加を阻止しなければならないと激しくやりあっています。



 税理士をやっていてこの税務調査だけが苦痛です(>_<)。  


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2016年07月24日

コンビニ経営は難しい

 近所に『スリーエフ』があったのですがいつのまにか閉店して

来週から『ローソン』が同じ場所に開店するらしいのです。


 オーナーは同じ人なのかどうなのか詳細はわかりませんが、

コンビニを経営するのは難しいらしいですね。


 お店にもよりますが利益は一日2,3万円ぐらいで、

スタッフの確保が難しいのでオーナーやその家族が土日深夜関係なしに働かなければならないうえに、

本部としてはライバルが進出してくるのを恐れ近所に同じチェーン店を開店させたりします。

それを同じオーナーにやらせるかほかの人にやらせるかとするのですが、

当初のオーナーはやりたくもないのに2号店を引き受けることになったりします。

ひどい時は同じチェーン店のコンビニが隣にあったりするケースもあります。








 脱サラしてコンビニ経営を考える人もいるみたいですが、

サラリーマン時代より過酷な労働となってもブラック企業として訴えることもできないので、

何のため独立したのかわからなくなったりする人もいるみたいです。


 独立してビジネスを始めたい人は、

         自分はそのビジネスが好きなのか、それを本当にやりたいのか

                                     を良く考えてほしいと思います。


 ただ独立できればなんでもよいでは、あとで後悔することになると思います。

 ビジネスを始める場合は集客などの経営計画を慎重に作成することをお勧めします。

 よくわからない場合は税理士・商工会議所など専門家に相談するのも一法です。








  


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